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新潟ラプソディー

地球を生きる子どもたち

日曜日に、県立万代島美術館へ。
地球を生きる子どもたちの写真展をやっていました。
この美術館は、なかなかインパクトのある写真展をやってくれるので楽しみにしています。
古い写真が多いため、モノクロが主体で、
主に戦争と子どもたちを取り上げ、悲惨さを訴えていました。
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by ozemu | 2005-07-06 23:26 | 出来事 | Trackback | Comments(4)
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Commented by snap-life at 2005-07-07 19:21
私は今度の週末にでも行こうと思ってます。
以前横浜で見たピューリッツアの写真の中からも数点展示されているようなので、楽しみです。
でも見終わったあとは感動するより、悲惨な気持ちにならなければいいのだが・・・
Commented by ozemu at 2005-07-07 23:41
牛腸茂雄、濱谷浩、須田一政、長野重一、土門拳、ブレッソン、エリオットなどそうそうたる方の写真があります。
なかなか見応えがありました。
Commented by mikkabozz at 2005-07-08 23:39 x
僕も今日行ってきました。なかなか充実した写真展でしたね。でも生半可な気持ちでは見に行けない写真展ではありました。見た人がそれぞれ怒りを感じて一人ひとりがきちんと行動にうつせるような契機になればいいなと思いました。
写真としてはすごい写真ばっかりです。好きなアジェやユージン・スミスの写真が見れて嬉しかったし、ドロシー・ラングやウォーカー・エヴァンスの本物を見れたのも良かったです。スティーヴ・マッカリーの写真が何枚もあったのも感激でした。
前回の写真展といい、なかなか良い写真展をやってくれるので次回も今から期待してしまいます。
Commented by ozemu at 2005-07-10 20:30
行ってこられましたか。
あまりにも一杯あって圧倒されました。
モノクロがやはりよいですね。
昔の写真だからでしょうが。