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新潟ラプソディー

シャッター通り

久しぶりに、新潟の白山から古町、本町を歩く。
月曜日だが休日なのに、シャッターが降りている店の多いこと。
何を売っているのか分からないお店も。
しっかり戸を閉めて一見さんお断り風の見せも。
貸店舗のチラシもちらほら。
全く貸せる気もないのか、古くてどうにもならない建物も。
本町のスーパーに入ったが、一般的なものの在庫がなく用事が足りない。
結局三条で買ってしまう。

三条も同じ状況で、商店街からお店が亡くなっていく。

やはり地主が、大店舗やマンションの話しが来るのを待っているだけなのか。
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by ozemu | 2007-09-24 20:24 | 出来事 | Trackback | Comments(2)
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Commented by sakaituu at 2007-10-04 21:47
みんな事情があるのでしょう・・・
 高齢化・跡取りがいない・面倒くさい・人に貸せるには???
  貸せても、トラブルが・・・色々な理由が・・・
結局そこの当たりを何とかクリアーしないと・・・
  商店街は、商店街でなくなってしまう
Commented by ozemu at 2007-10-04 22:36
活性化に頑張っていられる さかいさんの言葉は重みがあります。
でも、これからの高齢化社会、身近なお商店街を何とか再生しないと大変なことになってしまうのではないでしょうか。