新潟ラプソディー

ローライフレックス2.8GX

Rolleiflex2.8GXの試し撮りを行っているが、
Rolleiflex 3.5Fと違うところは、
フィルム装填方式が、スタートマーク式のセミオートマットである。この違いが、駒送りに影響してしまった。

また、2.8GXは、意外にもTTL露出計を備えている。Rolleiflexの露出決定はこれまでスポットメーターを使っていたが、これが使いやすい。ポジでもほぼ適正であった。1/2の補正も可能。

コダックE100VSでは、渋みがあるが、ヨーロピアン風な色合いになっている。好みの色だ。

もっと試し撮りをしなくては。
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by ozemu | 2008-09-29 22:41 | カメラ | Trackback | Comments(0)
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